最後までもつれ込んだ年間タイトル争いも
激しいバトルの中ジル・ド・フェランが優勝し、
年間タイトルはスコットディクソンがとりました。
あんなバトルはなかなか見れませんね!
ルーキーのロジャー安川がインディ500をはじめ、
なかなかの活躍を見せたのは驚きでした。
僕が知らなかっただけだと思いますが、
鈴木亜久里もよく彼のような
将来性のあるレーサーを見つけたのは大したものです。
最大の課題のリスタートが決まるようになれば、
かなり上位に食い込むことができそうです。
最後に大クラッシュをしたケニーブラックは大丈夫なのでしょうか?
命に別状ないものの、骨折が何カ所もあるようで、
なんとか来シーズンまでに復帰出来れば良いのですが…。
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