KOMFACTORYホーム ヘアーコミュニケーションウェブサイト コムファクトリードットネット
お店のご案内  
DIY パーマ
 
 

縮毛矯正の場合は、毛に痛みがなければある程度
安全に伸ばすことが出来ますが、
前回ストレートパーマやカラー等をしていた場合痛みが急激に激しくなります。
その部分にはなるべくパーマ剤は付けないようにしてください。
毛の痛みが気になる方はカラー編の前処理の方法を参考にしてください。
前処理をしたら、パーマ1剤を塗っていきます。
できれば幅2センチずつなるべく髪を薄くとってパーマ剤を塗っていってください。
根元1センチは毛が折れ曲がる原因になるので塗らないでください。
全体、または必要な部分に塗り終わったら、
自然に髪を下ろしサランラップで軽くキャップをします。

パッケージに表示されている時間の少し前(約5分前)にキャップを外して
目の細かいクシで少しずつ伸ばしていきます。
このとき無理にクシを通さないでください。
下のほうから少しずつやってください。
一通り終わったら、再びキャップをしてもう少し放置します。
1剤を流すときは温度はぬるめのほうが良いです。
ぬめりが取れるまでしっかりと流しましょう。
流し終わったら、出来るだけタオルで乾かしてください。
ドライヤーを使う場合は冷風または遠くに離して使ってください。
このときに熱を与えることは極力避けてください。

2剤を1剤と同じ要領で塗っていき、
薬液を取らないようにイメージしたスタイルを意識しながらクシを通し、
キャップはしないでそのまま放置してください。
2剤を流すときもぬるめの温度でしっかりと流してください。
軽くシャンプーをしてもかまわないと思います。
最後にトリートメントをしてよくドライヤーでブローしてください。

 
もどる 1・2・3 次へ
お店のプロフィールです
交通案内
営業日のご案内
料金表
クーポン券
Let's DIY Styling !
セルフカットのテクニック
セルフカラーのテクニック
セルフパーマのテクニック
ブローのテクニックやスタイリング剤の種類
for PROFESSIONAL
ビダン誌に掲載されたときのスタイルを詳しくご紹介
市販のカラー剤の実験結果
HOBBY ROOM
観た映画を勝手に評価
F-1等カーレースについての独り言
スカイラインGT−R
アクアリウム
BBS
リンク
お問合せ